VRでリワーク治療と復職判定基準のギャップを埋める

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企業の求める復職基準と
リワークの復職基準にはギャップ

  • 基準グラフ1
  • 企業の求める復職レベルは
    非常に高い
    企業が求める復職のレベルは以前と変わりなく業務が行える状態をイメージするため、ハードルがかなり高く設定されている。一方でリワークの復職基準は当事者からの申告を元に判断されるため、ギャップがうまれてしまう。
  • 基準グラフ2

    精神障害等の労災認定件数
    引用:2016年度「過労死等の労災補償状況」厚生労働省
  • メンタルヘルスでの休職・退職者数は増加している
    精神障害に関する労災件数は請求・支給決定ともに年々増加している。また、精神障害を持つ方は復職率・職場定着率ともに50%以下で、メンタルヘルスにより休職した後に、退職をしている人は13%も存在している

コミュニケーショントレーニングの課題

  • 基準グラフ1
  • 課題①
    準備が大変
    課題②
    人によってばらつきがある
    課題③
    カリキュラムがない
実施自体が困難な場合も
  • 復職には、対人コミュニケーション能力を高めることが必要
    うつ病の休職で最も関係している原因の63%が職場の人間関係と答えており、復職に際してもこの原因を解決することが重要
emouなら解決できます

安全なVR空間で安心しながら
コミュニケーションの練習ができる

  • 圧倒的な本人視点VRで憑依したような体験
    受動的な学習から主体的な体験になることで、リアルでのコミュニケーションが向上します。
  • コミュニケーショントレーニングの課題
    ①準備が大変
    ②人によってばらつきがある
    ③カリキュラムがない
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  • 早く、簡単に実施できる
    使い方さえ覚えてしまえば、誰がやっても同じレベルで支援をすることができます。進行マニュアルもあるので、カリキュラムを進めるための準備時間が少なくすみます。

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