書店編:接客体験(客目線)【良い例・元気すぎる例・悪い例】

客目線で良い接客を受けどのように感じるかを考える

 

【ポイント】

・お客様目線で3つのパターンの接客を受け、それぞれどのように感じるかを考える

・相手に与える印象は何によって決まるかを考える

・気持ちの良い接客とは何かについて考える

・元気過ぎても元気がなさ過ぎても良くないことを理解し「ほどよさ」について考える

このコンテンツについて

ソーシャルスキル 挨拶をする
挨拶をする
シリーズ 職業体験
コンテンツ種類 他者視点
公開日 2021.05.30

このコンテンツのおすすめポイント

中嶋 愛一郎 医師

精神科医中嶋 愛一郎 医師

丁寧な挨拶をされて嫌な気持ちになる人はいません。挨拶をすることで、良い対人関係を築く基盤を作れるので、仕事上のスキルとしても大切です。一方で、相手の目を見ることが苦手だったり、声の大きさや距離感の調節が苦手だと、挨拶がうまくできないこともあります。このプログラムでは、様々な状況で挨拶をする場面を実際に体験し、繰り返し練習をして上手な挨拶を身に付けることができます。

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